吉原で三輪車や大車輪が楽しめる店はあるのか

風俗の代表格たるソープランドでは、実に様々なサービスが行われています。
そのうちの一つに二輪車というサービスがあり、これは1人につき2人のコンパニオンの女性が付くというものです。
基本的にソープランドでは1人の客に対して1人の女性というのが常なのですが、料金を2人分支払うことによって、2人の女性と同時に遊ぶことが可能となるのです。
この二輪車というサービスを行っているお店は非常に多く、どこのソープ街にも必ず二輪車サービスを行っている店はあります。
しかし、それが三輪車であったり、大車輪というサービスになると、その数はぐっと減ってしまいます。
三輪車というのは、1人の男性に3人の女性が付くというもので、大車輪は4人以上ということです。
人数分の料金が必要となりますのでどうしても価格が高くなってしまうこと、そして個室の広さや備え付けのソファやベッドなどのサイズという問題が出てきます。

現在、首都圏に限定しても二輪車サービスを行っているソープというのはいくつもありますが、三輪車となると確定しているのは4店舗ほど。 どれも吉原の高級ソープで、『ラブボート』『秘書室』『女帝』『オートクチュール』の4つの店です。

『ラブボート』は、吉原でもトップクラスに有名な高級ソープで、コンパニオンのタイプによってコースが分かれており、入浴料は全てのコースで30,000円となっていて、三輪車コースは130分以上の時間設定です。
特別なサービスがあるというよりは、一つ一つの基本をしっかりと行うタイプの店となっていて、そのサービスには定評があります。

吉原高級ソープランド ラブボート

『秘書室』は、120分入浴料25,000円で、「二輪車の伝道師」の異名を持つコンパニオンの方が在籍しています。
二輪車・三輪車などの複数プレイに強みがあるお店となっていて、高級店ながらも在籍数の多い店です。

吉原高級ソープランド『秘書室』

『女帝』は、100分入浴料20,000円となっていて、総額で65,000円ほどです。
高級ソープのランクに恥じない豪華な外装や内装となっていて、他の店とはひと味違う雰囲気を演出しています。
サービス自体に特筆すべき物はありませんが、ある程度高レベルのサービスが期待出来ます。

吉原高級ソープランド「女帝」

『オートクチュール』は、120分入浴料25,000円のお店で、通常のコースの他にプレミアコースというものがあり、コンパニオンの方のランクによって値段などが若干変わっています。
有名単体AV女優であったり、指名が多かった女性などがそこにカテゴライズされ、店の顔として在籍しています。

吉原高級ソープランド『オートクチュール』

堀之内や栄町などを入れれば、他にも三輪車以上を楽しむことが出来る店は存在していると思われますが、二輪車サービスを行っているお店に電話確認をすればより確実です。
予約を取ったりするのが難しくお金も多額になりますが、是非一度は楽しみたいサービスです。