2020年でも変わらない三大ソープの魅力

日本三大○○というのは色々な物に言われていて、ものによっては五大であることもあります。
風俗業界でもそういった呼び名が付いているものがあって、日本三大ソープなんていうのは有名です。
誰がいつ言い出したのかわかりませんが、2020年現在でも数十年前と変わらず同じ店が認定されています。
そこで、今回はその三大ソープとやらを取り上げてみます。

◆ 東京吉原の老舗名店『ピカソ』

東京吉原といえば日本最大のソープ街であり、常時120軒近いお店が営業しています。
高級ソープの数も日本一で、それらを押しのけて三大ソープに祭り上げられているのがこの『ピカソ』なのです。

料金は、110分入浴料33,000円、本指名料5,000円、総額で83,000円程度となっていて、元々は指名料はありませんでしたが2019年頃より指名料が発生するようになったようです。
S着店では吉原でもトップクラスの高額店となっていて、値段的な意味で言えば三大ソープに相応しい価格となっています。

キャストの質もそれに応じて高く、素人系のスレンダー系美女を中心に揃っていると言われています。
サービスもそれに応じて良いと言われていますが、ネット上では経営が変わって男性スタッフの質が下がったとか時短の疑いがあるとか色々と言われていて、なかなか怪しい部分もあるようです。

◆ 滋賀雄琴の最高級店『フォーナイン』

雄琴の高級店として名を馳せているのが『フォーナイン』。
30歳未満お断り、ドレスコード有り、初回利用には身分証明書が必要等々、利用するためには条件があるという本気設定の高級店です。
逆にそういった特別感が受けているのか、今でも高い評価を維持する優良店です。

料金は、70分コースと110分コースがあり、70分コースは入浴料15,500円、指名料3,000円で総額40,000円強、110分コースは入浴料25,500円の指名料5,000円で総額565,000円程度となっています。
かつては110分のみでしたが、やはり雄琴全体の利用者減の影響もあるのか、遊びやすい価格帯も用意せされるようになっています。

キャストの質、サービス共にとても評判が良く、雄琴ならではの設備や男性スタッフの質も含め、雄琴で最高の店というのは間違い無いでしょう。
日本三大ソープに名前を連ねるのも納得の質となっています。

◆ 熊本の秘密の名店『ブルーシャトウ』

最後の三大ソープは、熊本の『ブルーシャトウ』です。
他の2つと違って一見さんお断りとなっていて、登楼することすら難しいお店となっています。
昭和49年から営業している超老舗で、ホームページには在籍嬢の情報は一切無し、営業時間と電話番号、場所、料金ぐらいしか乗っていないためどんなお店かを想像するのも難しいでしょう。

料金は、90分46,000円。
指名や延長は出来ないのでそれらは無し、時間は短いけれど値段もその分安く利用しやすいと言えるでしょう。

名店とはいえ地方ソープということで、キャストの容姿に関しては他の2つよりも多少下と言われていて、その分サービスについては他の2つを凌駕しているようです。
90分で3ヌキが基本ということで、どんな男性でも絞り取られること請け合いの満足出来る名店です。

三大ソープは、今でもその名称に見合うだけのレベルを維持していると言っても過言ではないでしょう。
どのお店も名店ですので、ソープ遊びをするなら一度ぐらいは行ってみたいお店です。